2004年12月24日

「飲んだら寝るな!」 路上寝に頭痛める沖縄県警

飲酒運転の摘発件数が全国で最多クラスの沖縄県で、酒に酔って路上で寝込み車にひかれる事故が増加しており、沖縄県警は飲酒の機会の多い年末年始、酔客の「路上寝」に頭を痛めている。
県警交通企画課によると、12月に同県浦添市の路上で飲酒の上、寝ていた男性が車にひかれ死亡した。同様に路上寝による事故が今年、11月末までに23件発生。このうち死亡事故は5件に上り、県内交通死亡事故の約1割を占める。
同課の砂川道男管理官は「例年、酒を飲む機会の多いこの時期に路上寝の通報が増える。『飲んだら乗るな』に加えて『飲んだら寝るな』という状況だ」と困惑顔。(共同通信)

 沖縄暖かいから道で寝ちゃう気持ちもわかる!
 他の場所だったら今の時期凍死だもんね。


■ 「ここで魚が…」警官に声かけ無免許男逮捕

23日正午すぎ、茨城県友部町小原の橋の上で、男がパトロール中の笠間署員に「ここで魚が釣れますか」と声をかけたが、その警察官に以前、無免許運転で捕まったことを思い出し、止めてあった車に乗り込み走り去った。
男が突然走り去ったことを不審に思った警察官が約2キロ追いかけ、男を道交法違反(無免許運転)の現行犯で逮捕した。
調べでは、男は、同町、アルバイト、吉野誠三容疑者(61)。吉野容疑者は1997年に事故で免許を取り消された後、たびたび無免許運転で捕まっていたという。(共同)



 アホだ――――!!!
 
 

posted by サトー----- at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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