2005年02月05日

船木が6季ぶり優勝 W杯ジャンプ札幌大会

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ札幌大会第1日は5日、札幌市大倉山で個人第20戦(HS134メートル、K点120メートル)を行い、悪天候で2回目途中で打ち切られたため1回目の成績で争い、135メートルを飛んだ長野五輪金メダルの船木和喜(フィット)が144・0点で、1999年3月のラハティ大会(フィンランド)以来6季ぶりの優勝を遂げた。
日本勢の優勝は今季初。通算15勝は葛西紀明(土屋ホーム)と並んで日本選手最多になる。
最長不倒の135・5メートルを飛んだトーマス・モルゲンシュテルン(オーストリア)がわずか0・1点差で2位。葛西は9位、東輝(日本空調)は10位で、期待の若手、伊東大貴(土屋ホーム)は33位だった。



船木やった―――― !!!ハートたち(複数ハート)

いやぁ、しばらく活躍しなかったから嬉しいね。
船木のジャンプは形がすごい綺麗なのですごく好きです。





■ インフルエンザが本格流行 昨冬より3週遅れ

厚生労働省は4日、インフルエンザが流行シーズンに入ったと発表した。昨冬に比べ3週ほど遅く、ここ10年では2000−01年の冬に次ぎ、2番目に遅い流行入り。
同省などは、全国約5000の小児科と内科で毎週、流行状況を定点観測しているが、1月第3週の17−23日の調査で、定点当たりの患者報告数が2・81(報告数1万3198人)と、流行の目安となる1・0を上回り、第2週の約4倍に増えた。
1・0を超えたのは34都府県に上り、群馬(7・9)、三重(7・44)、埼玉(5・88)などが多い。
インフルエンザによるとみられる休校、学年閉鎖などは計158件で、昨年同期の1170件より少ないが、急増している。全国の幼稚園や小中学校での患者数は、昨年10月下旬からこれまでに1万6580人が報告され、うち欠席は9863人。


インフルエンザ怖いねー。でもノロウィルスもやばかった!!
胃が心臓みたいにドクドクするんだ。
もう勘弁バッド(下向き矢印)
posted by サトー----- at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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