2004年11月09日

やばい・・・

国と地方の税財政を見直す三位一体改革をめぐる政府と与党間の調整が混迷している。改革の本来の狙いである「地方分権推進」が議論の中心になっていないためだ−との指摘が推進派から漏れる。混迷の裏側には、地方分権が進めば知事の地位が向上し、国会議員の存在感が薄まるとの危機感もあるようだ。(産経新聞)

パレスチナ自治政府によると、クレイ首相とアッバス前首相、シャース外相が8日、フランスに入り、パリ郊外の軍病院に入院中のアラファト議長(75)の病床を訪問する見通しだ。同議長が10月29日に入院して以来、クレイ首相らパレスチナ最高指導部が訪ねるのは初めて。(時事通信)

ライブドア・堀江貴文社長(32)は7日夜、香港から帰国、成田空港で西武の身売りについて報道陣に囲まれると、サバサバした表情で話した。「以前、打診があったのは事実ですけど、そのときは仙台の件がまだあったので断りました。その時期に西武なんてありえない。仙台に決まるかもしれないのに、西武なんて考えない」と説明した。今回、買収金額が200億円と設定されていることについては「ありえない金額。当然高すぎる」と語った。(スポーツ報知)

経営再建中の三菱自動車が8日発表した2004年9月中間連結決算は、リコール(回収、無償交換)隠しによる国内販売減などの影響で、売上高が前年同期比11・3%減の1兆708億円と落ち込み、経常利益は976億円の赤字、税引き後利益も1461億円の赤字となった。(読売新聞)

郵政公社、07年4月の分社化可能・システム暫定対応で
日本郵政公社は8日、政府の郵政民営化情報システム検討会議(座長・加藤寛千葉商科大学長)で、2007年4月の民営化当初から郵便や郵便貯金など事業ごとに会社を分けることは、情報システム上対応可能だと報告した。四半期決算が当面難しいといった問題は一部抱えるが、暫定的な措置であれば対応できると公社が判断したことで民営化と同時の分社化の方向がほぼ固まった。
政府の基本方針では07年4月に民営化を実施。同時に郵政公社を郵便、貯金、保険、窓口ネットワークの4事業会社に分社する。公社側はこれまで「システム対応に少なくとも3年必要」として07年4月の分社は困難と説明、検討会議で可能性を詰めてきた。8日の会議では公社は07年4月にシステムを暫定的に対応可能な範囲で稼働させる案を提示。郵便局での資金管理や納税事務など必要最小限の事務についてはシステム対応が可能と説明した。ただ銀行法が定める業務報告や決算対応は間に合わないため「独立した会社として経営可能というレベルではない」とも付け加えた。




学校で受けた適性検査とSPIが返ってきた。
SPIやばいなぁ。逆に適性検査は良すぎた?
あらゆる職種の項目がほぼ満点だった。他の人との
グラフの描き方が明らかに違う。それはそれでまた不安。
まぁ、0点だったSPIの政治分野よりはいいんだろうけど。


郵政公社、すでに民営化されているとおもいこんでたよ(汗)


・・・やばい。
posted by サトー----- at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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